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概要
2000年設立のインド特化型独立系グロースエクイティ運用会社。これまで3ファンドを通じて累計約7億米ドルを運用し、業種を限定しないセクター横断的な成長投資を行う。投資テーマとして、新興の消費パターンに対応する消費者向けビジネス、インドのエンジニアリング・応用科学力を活かす高品質な製造業、テクノロジー主導型の新規ビジネスモデルの3領域を重視する。設立以来40社超に投資してきたとされる。
投資戦略・重点領域
投資戦略
グロースエクイティ バイアウト(一部)
重点業種
消費財・消費サービス 製造業・エンジニアリング ヘルスケア テクノロジー
基本情報
- 正式英語名
- Peepul Capital
- 本拠地
- チェンナイ
- 設立
- 2000年
- 活動地域
- APAC
- 出自/系列
- 独立系。インドのプライベートエクイティ業界の草創期からの参入者の一つとされる。
- 状態
- 運用中
- 投資方針
- 非開示
- 主な案件タイプ
- 成長投資、マイノリティ出資、バイアウト(一部)
- 投資サイズ(Equity Check)
- 非開示
- 対象企業EV
- 非開示
- Fund Size
- 約3.2億米ドル(Fund III, 2010年vintage、報道ベース)
- AUM
- 約7億米ドル(3ファンド合計、報道ベース)
- 主要ファンド
- Peepul Capital Fund III(約3.2億米ドル・2010年)
掲載区分・注記:公式サイトへのアクセスがブロックされ投資先個別案件を直接確認できなかったため、portfolioは空。第三者情報源ではEcom Express、Unibic、Sresta Natural Bioproducts等が投資先として言及されるが、公式ソースで裏取りできないため未収録。
投資先(ポートフォリオ)
公開情報で確認できた投資先はありません(非開示)。 確認元 ↗
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